実体験 勉強

【歓喜】卒業論文の提出・卒業研究の発表が終わる

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先週火曜日から今日まで、9日連続で研究室に通っていた。

曜日感覚が狂ってしまい、今日が水曜日という雰囲気が全く感じられない。

大学を卒業するにあたって、避けられない試練がある。

卒業論文の提出と卒業研究の発表である。

大学や学部によっては無いところもあるが、僕の学部では卒論の提出、卒研の発表をしないと、大学を卒業することができない。

この半年間、毎日辛い思いをしてきたが、今日で一区切りとなった。

先月下旬に卒業論文を提出、一昨日に卒業研究の発表会が終わり、今日、卒業論文を冊子にするための資料を提出して終了した。

【124年ぶり】今年は2月2日が節分 理由は?

思い返せば去年9月、研究のテーマ決めやグループ決めから悪夢が始まった。

辛く、そして長い半年だったが、これも社会に出るための試練だったとポジティブに考えている。

というか、そう考えないとやっていけない状況だった。

何も考えない相手。

全て僕任せの相手。

卒論提出の前日なのに、相手が担当の箇所が真っ白。

卒研発表練習日の前日なのに、相手が「作り込みたい」と言ったスライドが10枚中1枚しか完成していない。

その度に、キレそうにながらも耐えていた僕。

いや、スライドが完成していなかった時はイライラしている態度が相手に伝わって、「何で怒っているの?」と言われた(笑)。

そこで僕の怒りが爆発。相手に色々と言ったら逆ギレされた。

僕と相手の仲が悪いのは、研究室の先生を含めて全員が知っている(笑)。これも面白い。

【月刊 イマミツ】Vol.19 卒業研究と卒業論文に追われる

しばらく投稿を頻度を減らしていたが、来週くらいから週3前後で投稿していこうと考えている。

内容はもちろん、卒業研究、卒業論文の作成中に起きた出来事である。

ホント、耐えたと思うよ、自分。

先生も「アイツはちょっとな・・・」と言っていたからね。

先生が話している前で堂々と寝ているくらい態度が悪いから・・・。

多くても5回くらいのシリーズとなると思う(多いか?)。では。

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